TORです。ご覧頂きありがとうございます。
早速、展開を予想していきます。
逃げ候補は、ピースワンデュック、ケイアイセナです。ピースワンデュックが行く構えを見せれば、ケイアイセナは控えると思います。すぐに隊列は落ち着きそうですが、コースの形状的にスローは考え難く、例年通りハイペースになると思います。
マジックサンズは、追い込みのイメージがありますが、前走中団からでも良い脚を使っていましたので、今回もこの馬なりに位置を取って中団から競馬をするのではないかと思います。
エコロディノスは、逃げ候補2頭のすぐ後ろで競馬をしてきそうです。
デビットバローズは大外枠に入りましたので、どうしますかね。それでも先団~中団にはつけると思います。
昨年は勝ち時計1分57秒6のレコード決着となりました。
例年通りハイペースの中、3~4コーナーにかけて捲ったヴェローチェエラが早めに抜け出して押し切り。ハヤテフクノスケがロスなく立ち回って前残りをして、2着となりました。
その後ろは差し馬がドッと押し寄せていましたが、やはり直線で勝負できる位置にいないを間に合わないという事だと思います。
昨年も10人気、6人気、14人気決着。単勝1,300円、馬連7,720円、三連複155,010円、三連単697,990円と結構荒れました。私は単勝1点勝負で、かなり良い思いをさせてもらいました笑。今年も頑張りますよ!。
⇩★参考:2024年までデータ分析★
2020年の函館記念の配当は、
単勝7730円、馬連131,670円、三連複283,880円、三連単3,432,870円です。
夢がありますね~。いつかこんな馬券を当ててみたいです笑。


4コーナー奥、ポケットからのスタート。スタートから2コーナー手前まで下り坂が続き、向こう正面は緩やかな上り坂が続く。4コーナー出口から最後の直線にかけては若干の下り坂。最大高低差3.5mの勾配があるコース。最後の直線は約262mとJRA競馬場の中で最も短い。逃げ・先行が優勢も、差しも決まるコース。枠は大外8枠の成績が悪い。


スタートから下り坂が続くレイアウトで、前半はハイペースになりやすい。ただし、最後の直線が約260mとJRAで最も短く、直線入口で後方にいては間に合わない。小回りコースの為、枠は真ん中から内枠が優勢。荒れるハンデ戦。2020年は三連単340万超の大荒れ。


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コメント
夏の重賞で良く来るロベルト系ですが、父系に入ったジュタを本命にします。
夏の馬券は単勝、複勝とワイド1~2点が自分の買い目です。😅
単勝 11
複勝 7、11、13
ワイド 5―11
です
ジュタは父キンカメ系ですね。
すみません😞💦